2009年02月27日

ナンパ塾で浴衣の子と話ができた

河木さんと初めて会ったのは

7月28日(土)だったと思います。

12時に○○駅○○交番前で待っていた所、

茶髪で日焼けをしているけど、

細身のお兄さんが近づいてきて

「ゆうちゃんですか?」と僕に話しかけてきました。

その細身のお兄さんが河木さんだったのです。

僕はナンパを教えてくれる人って、

体格ががっしりしていて、

見た目が怖い人が来るのかと思っていましたが、

思っていたより普通の方が講師だったので安心できました。




ファーストフードの店に入り、

河木さんにメールで送った必要事項の確認をしました。

そしてナンパ塾への手続きを終え、

河木さんに「がんばりましょう」と声をかけられました。

ここまで来たのだから、もう後戻りはしないと心に決めました。




店を出てから僕は河木さんに

「ストはどこでやるんですか?」と質問したら、

河木さんは「○○○○です。」と

お話された事を覚えています。

その日の○○は夏祭りがあり、

多くの人が道路を歩いていました。

河木さんと二人で日常会話をしながら、

河木さんが指名した女の子に対して

声をかけに行く事をしました。




女の子に対して、

始めになんて声をかけていいか分かりませんでした。

思わず河木さんに最初の声のかけ方を質問しました。

河木さんは他力本願を嫌う人で、

僕に○○○○○に声をかければ○○か○○て○○と言いました。

その内容を滑らかに言えるようになる事が必要だとも

仰っていたように思います。

ナンパは経験=反復運動がとても大事なんだと感じました。




最初のストは5人に声をかけました。

始めは話す事がやっとでしたが、

最後の5人目の浴衣姿の女の子と

結構話ができたように思います。

最終的に番ゲはできませんでしたが、

ナンパをしている実感が沸きました。


posted by ゆうちゃん at 00:00| 河木ナンパ塾のナンパ講習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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